2026 . 07 . 25

現代作家の茶道具展、
美の余韻にひたるひととき

道具

現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
現代作家の茶道具展、 美の余韻にひたるひととき
2026 . 07 . 25 道具

お稽古のあとは、皆さんと美術館で開催されていた現代作家の茶道具展へ。実際にその器でいただく一服もあり、主菓子は「なな彩」という銘のお菓子でした。

美しい器でいただく一服は、美の余韻に浸るひとときとなりました。

現代作家の手による茶道具は、伝統の意匠を大切にしながらも、色や質感に作家ならではの個性が表れているのも魅力のひとつです。

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